フォーラム記事

eddie.hasset
2022年5月06日
In 交流の場
最近20世紀とか19世紀に戻ったかのような混とんとした世の中で、秋山真之ではないけれど、世界中が観戦武官になっているような息苦しさを感じ、毎日心を痛めています。 また、情報源についてはできるだけ複数のソースから入手するように心がけ、一方的な報道や情報に左右されないように努力はしている積りです。 こうした中で私には限られたことしかできませんが、せめて難民支援をさせていただきたいと考えました。 寄付先は、一部の団体活動に不透明さを感じていたので、UNHCRと、イギリスの友人が参画しているThe Azadi Charity Teamを選んで寄付させていただきました。 今朝方、そのThe Azadi Charity Teamからお礼のメールが届きました。お礼のメールを頂くと、少しは役に立ったような気がしています。 This morning, I received an e-mail of thanks from the Azadi Charity Team in which one of my friends in UK participates. I made donations to UNHCR, and to this team. I felt like I was doing something good for the people who are in harsh environments such as Ukraine, Moldova, Poland and Afghanistan. As a lesson I learned from the support of the Great East Japan Earthquake, it's important to do what we can rather than doing nothing, however we can't reach out to everyone, and even if it's not enough for the people in front of us. I am reminded of that. -- HASEGAWA, Eiji
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